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2017年02月10日

米燦燦とは? 〜 名前の由来

「米燦燦」とは、ズバリ!米粉を乳酸菌で発酵させた、いわゆる乳酸菌飲料です。

とはいえ、乳成分は全く含まれておりません。
そして、砂糖も添加しておりません。
なのに、美味しい!というお声をいただいております。

「でも、どうしてこんな名前なの?」

という疑問にお答えします。

ちなみに、美空ひばりさん、偉大ですがファンというわけではありません。

「米」はもちろんお米からできているから。

「燦(さん)」の文字の意味は、「あざやかで美しいさま。くっきりとかがやくさま。(なまえ辞典より引用させていただきました)となり、飲んでいただいた方に輝いていただきたい、という想いがあります。

と、ここまでは綺麗にまとめてしまいました(自画自賛)が、
実は、「米」分解して乳酸菌が作る「(乳)酸」と掛けてみました。。。

そして、英語表記「KOME SUN-SUN」は誤表記ではございません。
「燦」の輝くイメージから、太陽の「SUN」に致しました。
これが最も後付けです。。。

ちょっと前が仰々しいですが、ただのオヤジギャグでした(笑)
2017年02月14日

米燦燦の乳酸菌 〜 その1、ヨーグルト菌

米燦燦は「乳酸菌飲料」なので、当然「乳酸菌」が含まれています(^^)

が、一種類ではないんです!
実はなんと、3種類も入っているんです。

まずは、一般的なヨーグルトに使われている、ブルガリカスとサーモフィラス。
もう何も言うことはありません、というくらい、「乳業界」ではごく普通の乳酸菌たちです。
この乳酸菌たちは、牛乳に含まれる「乳糖」をエサにして増殖し、乳酸を作って、ヨーグルトとなっていきます。

しかし、米燦燦は乳製品を一切使っておりません。もちろん、乳糖を添加しているわけでもありません。
独自の製法で、お米を原料としてヨーグルト菌を発酵させているのです。

「米業界」では、おそらく本製品だけではないでしょうか?!(自社調べ)

開発段階では、様々な乳酸菌を試してみましたが、「美味しさ」を追求した結果、原点回帰(?)のヨーグルト菌に落ち着きました。

美味しいから一般的なのか、一般的だから(味に慣れていて)美味しいのか?
永遠の課題です。。。

そして米燦燦にはもう一つ、「ラクトバチルス・パラカゼイ」という乳酸菌が含まれていますが、
そのお話は、また今度☆
2017年02月21日

米燦燦に含まれるブドウ糖

皆様、おはようございます。

今日は、米燦燦の主成分の一つ、「ブドウ糖」について。

ご存じの通り「ブドウ糖」は人間だけでなく、ほとんどの生物のエネルギー源となっていて、毎日の生命活動に欠かせないモノではありますが、同時に摂り過ぎると糖尿病などが起こりやすくなってしまいます。
何でも摂り過ぎは注意が必要です。

では、全く摂らないとどうなってしまうのか?動けなくなっちゃうの??
いえいえ、大丈夫です。

肝臓で「グリコーゲン」と呼ばれる「貯金」から少しづつ引き出され使われるので、いきなり動かなくなることはありません。

ただし、これは基本的に最低限の生命活動に使われるので、例えば、食事をしなかった朝、起きたばかりの脳に必要な「ブドウ糖」はあまり供給されず、ボーーっとした午前中を過ごすことになりますので、適度な量を摂取する必要があるといわれています。

それから、飲み過ぎてしまった翌朝、あなたの肝臓はアルコールを分解しようと、徹夜で(笑)働いていましたが、追いつかず、朝も未だ働き続けています。そうです、「二日酔い」です。
肝臓はこの機能に大量のエネルギーを消費します。コンビニで「貯金」を下ろしても、すぐに買い物で使ってしまっている、という状況です。このときも「ブドウ糖」が必要になってきます。

米燦燦には、原料であるお米から分解されてできた「ブドウ糖」が含まれていますので、是非、ご活用ください。

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